ボタニスト ボディソープはアトピーにも使える優しさ!

ボタニスト ボディソープはアトピーにも使える優しさ!

楽天の美容ランキングで常に上位をキープしているボタニカルシャンプーBOTANIST(ボタニスト)。このBOTANISTが雑誌でも頻繁に取り上げられ、楽天市場でもランキング上位の人気商品となったおかげで、ボタニカルという言葉が「体に優しい物を使いたい」と希望する人の間ではメジャーになってます。

そのBOTANISTから、髪だけじゃなく身体も植物の力を借りてキレイにしましょう!というコンセプトで、ボタニストのボディーソープが誕生しています!ボタニストは肌%が強い人は勿論のこと、敏感肌やアトピー肌の人にオススメしたいボディソープです。洗い上がりは?成分は?など気になるボタニスト ボディーソープの特徴や、評価・口コミなどをご紹介します☆

アトピー肌の敵!ボディソープの合成界面活性剤


一般的なボディソープには、身体の汚れを洗い落とすために、硫酸系洗浄剤(合成界面活性剤)が水の次に多く含まれています。ラウレス硫酸Naやラウリル硫酸Naという言葉をシャンプーに関することで耳にする機会が多いと思います。これら硫酸系洗浄剤はシャンプーだけでなく、ボディソープにも勿論含まれています。

硫酸系洗浄剤は汚れを落とす力は非常に優れていますが、必要以上に皮脂を落とし過ぎてしまうため、皮膚を乾燥から守るために必要な皮脂が不足し、皮膚は乾燥肌になりバリア機能が崩れます。

皮膚が丈夫な人であれば、硫酸系洗浄剤が使われたボディソープでも問題なく使用できると思いますが、乾燥肌・敏感肌・アトピー肌の人には、ラウレス硫酸Naやラウリル硫酸Naは刺激が強すぎる成分なので、硫酸系フリーの、合成界面活性剤不使用のボディソープを選ぶようにしましょう。

そこでおすすめなのが、植物の力で洗い流すボタニカルボディソープの「BOTANIST(ボタニスト)」です。

CLICK!>>【最大200円OFFクーポン配布中】BOTANIST ボタニスト ボディソープ(モイスト・ライト)

敏感肌にボタニストをお勧めする4つの理由

数年前からオーガニック系を好む人達の間でボタニカルが注目されるようになり、今現在もその流行は健在!ドラッグストアに行けば、ボタニカル商品を集めたコーナーが作られている所もあります。

植物の力を借りたボタニカルは、全体の何%以上含まれていなければならないという基準がありません。したがって、中には植物由来成分が全体の数%しか含まれていなくてもボタニカルと表示されている商品があります。ボタニカル商品を選ぶ時に大事なのは、植物由来成分が全体のどれだけを占めているかなのです。

それらを踏まえた上でお勧めするのが、BOTANIST(ボタニスト)のボディソープです。

①植物由来成分が全体の90%以上を占める


ボタニストには「ライト」と「モイスト」の2種類があります。いずれも90%以上の植物由来成分で構成されています。

ボタニストボディソープ ライトに含まれるボタニカルエキス

・サクラ葉エキス
・リンゴ果実エキス
・クマツヅラエキス
・ベルガモット果汁エキス
・キュウリ果実エキス

ボタニストボディソープ モイストに含まれるボタニカルエキス

・りんご果汁
・アプリコット
・ホワイトピーチ
・サクラ
・バラ花
・にんじん

➁硫酸系洗浄剤の不使用


ラウリル酸Naやラウレス酸Naを使わず、洗浄力は合成界面活性剤に頼らず、ほぼ植物由来成分で汚れをスッキリ洗い落とします。

③クリーミーな泡立ち


最近テレビCMでも耳にするようになりましたが、体もたっぷりの泡で優しく手洗いするのがベストです。敏感肌やアトピーの人は、ナイロンタオルを使って体を洗うのは肌へ刺激が強すぎるのでタブー行為!タップリの泡で優しく手でなでるように洗うのが原則!

しかし、合成界面活性剤不使用の体に優しいボディソープは泡立ちがイマイチな物が多く、泡立たないからとナイロンタオルでゴシゴシ洗ってしまっては、せっかくの優しい商品も台無し!

でも、ボタニストなら、自然由来の界面活性剤ラウリン酸を配合しているので、合成界面活性剤不使用のボディソープでも泡立ちのいい、キメの細かいタップリの泡で手洗いが出来ます!

④保湿成分をたっぷり配合

体をボディソープで洗い流した後は、皮脂が落ちるので乾燥しやすくなります。特に乾燥肌やアトピー体質の人は、バリア機能を正常に保つためにも保湿は欠かせません。

ボタニストボディソープなら、ボディソープに保湿成分がたっぷりと配合されています。

シアバター・カカオバター・ムルムルバター・ココナッツミルク・アーモンドミルク

また、バリア機能を正常に保つために皮膚に必要なセラミドやヒアルロン酸も配合されています。

ボタニストボディソープの口コミは?

・ほんのりと優しい香りが残る
・強い香りが苦手な人にはちょうどいい優しい香り
・少量でもクリーミーな泡がしっかりと立ち、洗い上がりもシットリ潤う
・洗い上がりがシットリする所が気に入ってリピートしているが、パッケージデザインが秀逸で、シャンプーやトリートメントと合わせられるのがいい
・香りが強すぎないので、男性でも普通に使える
・夏場はサッパリとした洗い心地のライトを、乾燥する秋・冬はより潤い度の強いモイストを愛用中
・乾燥肌の人はサッパリよりもモイストタイプの方が、洗い上がりに肌が突っ張らなくて良いかも
・家族全員肌が弱く、今流行のボタニカルをいきなりポンプの大容量で試すのはと悩んだが、使ってみると家族の肌にピッタリ合ったのでリピート決定

まとめ

敏感肌やアトピー性皮膚炎の為、アミノ酸系ボディーソープも肌への刺激が弱く皮膚に優しいのでお勧めなのですが、お値段がちょっと高いのが難点です。中には安いのもありますが、それは数パーセントしか含まれていないのにボタニカル商品と呼べちゃうのと同じで、本物のアミノ酸系はやっぱりお値段が高いです。

ボタニストボディソープなら490MLのポンプタイプで税別1000円で買えるので、家族全員でたっぷり使っても惜しくありません!これが、高いアミノ酸系だと、肌の弱い人以外使わないで!!と、肌が丈夫な家族には使用禁止令を出したくなります(笑)

合成界面活性剤を使っていないボディソープで、尚且つ、続けやすいものをお探しの場合は、BOTANIST(ボタニスト)はお勧めですね☆

シャンプーもボタニストに揃えると、パッケージが揃うのでお風呂がオシャレに見えて気分も少し上がるかも?

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

\\最大200円OFFクーポン配布中//BOTANIST ボタニスト ボタニカル…
価格:1080円(税込、送料無料) (2017/8/1時点)

[clink url=”https://kimetoku.com/?p=13″]

美容カテゴリの最新記事