傷んだ髪ケアにおすすめ!BOTANISTボタニストヘアオイル

カラーやパーマを繰り返していると、美容院でトリートメントをしてもらっても、日にちが経つと髪がバサバサにパサついて広がる・・・。くせ毛が酷く、毎朝ヘアアイロンで髪をストレートにセットしているけど、髪を熱から守るスタイリング剤で何かいいのが無いかなぁ~。

髪の広がりを抑えてシットリとまとめ、パサついて見た目にも傷んだ髪にツヤと潤いを与えたい。そんな悩みを解決してくれるのが、ボタニカルシャンプーで超人気のBOTANIST(ボタニスト)のヘアオイルです!

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髪がダメージを受ける要因

髪がダメージを受けるのは、パーマやヘアカラーの薬剤の影響や、ドライヤーやヘアアイロンの熱だけではありません。空気が乾燥する季節は、肌がガサガサになるだけでなく、髪も肌と同じように乾燥します。また、紫外線が大量に降り注ぐ夏は、肌が日焼けするだけでなく、髪も同様に日焼けします。

人工的に何かを施して髪がダメージを受けるのと同じように、乾燥で髪の水分量が不足したり、紫外線で髪が日焼けする行為も、髪が痛む大きな要因になっているんです。

・髪が絡まる
・髪が広がる
・枝毛が増える
・髪の毛がパサパサして広がる
・チリチリの縮れ毛が増える
・髪にツヤがない

上記のような症状が髪に現れたら、肌のスキンケアをするように、髪もきちんといたわってヘアケアすることが重要です。

そこでお勧めするのが、ボタニカルシャンプーで絶大な人気を博しているBOTANIST(ボタニスト)のヘアオイルです☆

ボタニスト ヘアオイルの6つの特徴と効果について

「天然の植物の力を借りて髪に生命力を与えよう」というコンセプトで誕生したヘアケアブランド「ボタニスト」。ボタニカルシャンプー「ボタニスト」は、日本・フランス・アメリカの3か国でランキング1位を獲得する程の人気商品!そのボタニストから、髪をダメージから守る為にヘアオイルが販売されています。

では、ボタニストにはどんな特徴があり、どんな効果をもたらしてくれるのでしょうか?

①植物天然由来成分が全体の8割を占める

植物天然由来成分を配合したヘアケア商品をボタニカル(植物学)と称しますが、植物由来成分が少し配合されていても、たくさん配当されていても、等しくボタニカルと呼ばれます。
勿論、髪の為に優しいのは植物由来成分がたくさん配合されているヘアケア商品です。

ボタニカルと言えばボタニストと言える程、ボタニカルの代表ブランドであるボタニストのヘアオイルは、全体の80%以上が植物由来成分で構成されています。

傷んだ髪を化学合成成分で作られてヘアケア商品をケアするのではなく、植物が持つ本来の生命力を借りて、ダメージを受けた髪に優しく働きかけて、傷を穏やかに修復し、本来の自分の髪の潤いとツヤを取り戻します。

➁20種類以上の天然植物保湿オイルを配合

80%を占める天然植物由来成分ですが、20種類もの天然植物保湿オイルが配合されています。化学合成のオイルではなく、植物の天然オイルを配合することで、ここでもふんだんに植物の力を借りることができます。

アボカド油・アルガニアスピノサ精油・アルニカ花エキス・アンズ根油・イヌラクリスモイデエキス・オリーブ油・クライナッツ油・コメ胚芽油・シア油・スクワラン・大豆油・ツバキ種子油・トウキンセンカ花エキス・ホホバ種子油・マカデミアナッツ油・マンゴー種子油・メドウフォーム・ユチャ種子油・ラミナリアオクロロイカエキス・ローズヒップ油

③3種類の植物由来の褐色防止成分を配合

ヘアカラーをすると、どうしても色が少しずつ褪せていき、いかにも髪の毛が痛んでいるような印象を与えがちになります。ヘアカラーの色落ちを防ぐトリートメントなどもありますが、ボタニストのヘアオイルには、3種類のカラー褐色防止成分が配合されており、もちろん、この3種類もすべて植物由来成分です。

イヌラクリスモイデエキス・コメ胚芽油・シア油

④乾燥から髪を守る植物由来のエイジングケア成分を配合

髪も老化します。乾燥や紫外線などの影響を受けて、「髪が細くなる・髪にハリツヤがなくなる・抜け毛が増える・薄毛になる・バサバサになる」などのエイジング症状が出てきます。

顔にシワやシミ、たるみが増えると老けて見えるように、髪の毛も年齢を感じさせる部分です。エイジング症状を放置するのではなく、きちんとアンチエイジングしてあげることで、年齢を感じさせない健康な髪や頭皮状態を維持する事ができます。

ボタニストのヘアオイルには、2種類のエイジングケアできる植物由来成分が配合されています。

アルガニアスピノサ精油・ラミナリアオクロロイカエキス

⑤ヒートアクティブ成分を配合

ボタニストヘアオイルには、ヒートアクティブ成分が配合されています。ヒートアクティブとは、熱を利用してヘアケアするという意味を指します。

本来はドライヤーの熱は髪のキューティクルを壊すので、髪は紫外線や熱、ブラッシングによる摩擦などの外的刺激に侵されやすくなります。

「美髪の敵だ!」と言っても過言ではない熱を、ヒートアクティブ成分が熱を利用して髪表面に「なんちゃってキューティクル」を作り出し、髪を外的刺激から守ってくれる役割をしてくれます。

⑥髪を傷める原因を排除する成分を配合

天然の植物から抽出した植物油が髪をダメージから守ってくれる他に、ボタニストヘアオイルには、髪にダメージを与える要因を取り除くセラミドやアミノ酸も配合されています。

アミノ酸やセラミドは、化粧品に含まれている場合は、肌を乾燥から守り、皮膚の生まれ変わりを促進させるターンオーバーを正常に保つ働きをしてくれます。

髪も肌と同じなので、セラミドやアミノ酸が配合されていることで、髪をダメージから守るバリア機能を活発化させてくれるのです。

ボタニストヘアオイルの使い方

お風呂上がりの濡れた髪には、髪の長さにもよりますが、1~2回ほどプッシュして手のひらで毛先になじませると、乾かした後の髪のもつれを予防し、サラサラとした指通りになります。

乾いた髪に使う場合は、濡れた髪の時の半分の量を毛先になじませると、毛先のバラつきやパサツキが予防できます。

ヘアアイロンなど高温でスタイリングをするときには、手持ちのスタイリング剤に少し混ぜてあげると、コンディショニングがアップするだけでなく、スタイリング後のパサツキや広がりを防ぐことができます。

ボタニスト ヘアオイルを実際に使った人の口コミは?

・カラーで痛んでいた髪の毛が、ボタニストのオイルを使うようになってから「髪の毛がキレイになったね」と言われるようになった。
・くせ毛で乾燥して爆発しやすかった髪が、洗髪後にオイルを付けてドライヤーで乾かすと爆発しないようになった。付けすぎるとベタっとした感じになるので、自分の髪に合う適量を見つけて使うのがおススメ。

・お風呂上りにオイルを使い、ヘアアイロンを使う前にミルクを愛用中。
美容院で勧められた高い物を使っていたので、安いボタニストを初めは余り期待していなかったが、使ったその日から効果が実感できる程、自分には合っていた。

・使い始めは大して効果がないな~と思っていたが、1本使い切る頃に髪の変化に気付き、今はリピートしている。

・カラーやパーマで毛先が痛んで枝毛が多く、パサついて広がるなど悩みが尽きなかったけど、さらさらタイプのヘアオイルで、髪が絡まることもなくなり、指もスルっと通るようになった。

・ヘアアイロンを毎日使うので、髪を守るためにと使い始めたが、香りもよく髪もパサつかず良い。

まとめ

髪は日常的に色々なダメージ要因に囲まれています。髪は女の命とはよく言ったもので、スタイリングがうまくいかなかったり、ダメージが酷くバサついた髪を見ると、朝からため息をつきたくなる気分になっちゃいます(涙)

トリートメントや洗い流さないパックなどで傷んだ髪のヘアケアをすることも大事ですが、それと同時に、ダメージの要因となる刺激を受けない様にブロックしてあげることも大事です。ダメージブロックするには、オイルが一番です!タオルドライした後に、少しのオイルを毛先になじませてあげて、自然な美しいツヤのある髪を取り戻しましょう☆

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